まだ、完全にまとめきれたわけではないですが、大体はこんな感じかなと。
ココから、また調べて細かいところ詰めてこうかなと思います。
ラグーナ時系列(素案)
- レビヤタンが黒潮を発生させてラグーナに侵攻
- インペラトルと衝突
- インペラトルは、レビヤタンを完全に抑える事が出来ず、あえて融合することにより抵抗しようとする
- インペラトルとレビヤタンの戦場に迷い込んできた、ナポリ2世に自分から切り離した権能(ランタンとティルフォング)を譲渡し、1回目の黒潮を防ぐ
- しかし、神々の戦いに巻き込まれたナポリ2世は、精神を破壊されてしまう
- そして、崩壊した精神のまま、教会で様々な改悪を行う(この時点で、レビヤタンの呪詛に苛まれていた可能性あり)
- 僅かに残った理性で、ナポリ2世は当時のフィサリア当主に、事の顛末を相談
- フィサリア当主が、ティルフォングを譲り受け、歳主の共鳴者(聖女)探しを担うことに
- この行為が、レビヤタンにもバレて、代々のフィサリア当主は鳴式の精神汚染を受ける事になる
- 数百年の間、レビヤタンは歳主の帰還ポッドを使って、自分の共鳴者を作り出そうと試行錯誤する
- フルールドリスを作り出す事に成功
- 何故かエグラでカルテジアとして成長する(育てることまでは出来なかったので、教会に育てさせた??)
- 祭事の場で、お酒に酔ったカルテジアが踊り狂って3日間の監禁処分を食らう(カルロッタが語る昔話より)
- 教団に入団し、聖女として戴冠する
- アヴィノレーム神学校にて、聖女になったフルールドリスを起点として、2回目の黒潮が発生
- この時は、フルールドリスが必死の抵抗をし、黒潮をフルールドリスとアヴィノレーム神学校ともども、上空に封印する
- その後正確な時期は不明だが、カンタレラが二次共鳴を果たす。そして二次共鳴で得た力を、インペラトルに返却
- カンタレラから力を貰い、インペラトルが一時的に体の主導権を得る
- その隙を利用する形で、おそらくインペラトルが助力し、フルールドリスは自身の完全性と純真性(生きたいと思っていた部分)をカルテジアとして分離(カルテジアの分断にはインペラトルの権能が用いられたと推測)
- フルールドリスと鳴式が対峙
- 鳴式は、フルールドリスの体を乗っ取ろうとするが、完全性が失われていたため乗っ取りを一時断念(ver2.2終盤のムービーより)
- フルールドリスの理性が完全に失われるまで、待ちの姿勢に
- フルールドリスは自分を倒してくれる人(漂泊者)が現れるまで、耐え続けた
- 現在から10年前、ラグーナで残像潮の襲撃事件が発生(原因は不明、鳴式の策略による事件、または残星組織の関連が疑われる)
- この事件は教団が混乱を収め、結果的に権威を上げる結果に
- 事件を受け、10年間のカルネヴァーレ禁止(おそらく、この辺りから巡礼戦による追放が開放されたと思われる)、その他にも様々な施策を教団(フェンリコ主座)が行う
- 10年ぶりにカルネヴァーレの開催をモンテリファミリーが主導
- 漂泊者に招待状が渡る
- 漂泊者、カルネヴァーレに来る
- 残星組織とカルネヴァーレで対決し、フローヴァと回遊の鯨を退ける(Ver2.0)
- フルールドリスと対決し、カルテジアをアヴィノレームから解放することに成功(Ver2.2)
- この時点では消滅したと思われていた鳴式が、まだ消えていないと思われる内容がVer2.4PV等で見られるので、今後出てくると思われる ← ver2.4直前 今ここ

